この号は冬場ということもあり、景気のイイ実釣レポートは少なくて、「冬活」と題した、シーズンオフのタックルメンテナンスに関する記事が多く掲載されている。
そういった記事もなかなか面白かったのだが、個人的に注目したのはアルミボートの記事。
「成田紀明のボートバカ一代」(98ページ)という連載では、いつもボートに関する様々な話題が取り上げられている。今回はサウザーのジョンボートだ。
このボート、ノンリペットでしっかりした構造になっているので、広くて安定感があるのがウリ。
また、フルフラットデッキ加工するのが一般的で、これもノンリペット構造であることから
バスボートみたいに快適なデッキになるという。
私のアルミボートはこういう形じゃなくて、断面が台形になっているから、
フルフラットデッキを組みにくいんだよな。だからとても羨ましいボートである
ただ、これは結構重たくなるので、運搬は多少しんどいかも。
軽々と持っているような写真が載っているけど、そう簡単にいかんとおもうが。
また、この号には他に「ボートフィッシング入門」という記事がある。(134ページ~)
レンタルボートを使用する場合のハウツーになっていて、ボートのセッティング手順がとても参考になる。
最近、バス釣り業界も商売のためにこうやって、手軽に扱えるボートを薦めていく傾向なのだろうか?
ただ、これは結構重たくなるので、運搬は多少しんどいかも。
軽々と持っているような写真が載っているけど、そう簡単にいかんとおもうが。
また、この号には他に「ボートフィッシング入門」という記事がある。(134ページ~)
レンタルボートを使用する場合のハウツーになっていて、ボートのセッティング手順がとても参考になる。
最近、バス釣り業界も商売のためにこうやって、手軽に扱えるボートを薦めていく傾向なのだろうか?

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