私が一番最初に手にした、AbuGarciaのSM3600cというベイトリール。
表面は傷だらけになってるけど、ちゃんとオイルを注して手入れしてるから、
今でも十分使える。
今は20lbの太いラインを巻いてるけど、それでもよく飛ぶんだよね。
シンプルで頑丈なアルミ削り出しの本体。
頑丈さを活かして、太いラインと硬いロッドを組み合わせて、
ラバージグやテキサスリグ用として活用している。
手頃な大きさの丸型で、握りやすくていいんだよね。
一番長く使っているから、釣った魚もすごく多い。
手入れしながら、永く使って行きたい。
ただ、ハンドルのゴム製のノブにヒビが入っているのに気づいた。
アルミの本体は大丈夫でも、ゴムのノブは劣化してしまったか。
この型と同じ物はもう無いので、代替品のハンドルを探している。
どうやらDAIWAのリールと互換性があるらしいので、選択肢は有るみたい。
ノブが完全に壊れる前になんとか調達しよう。

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